はい、開催済みの過去の株主総会も後から記録できます。 開催日が過去日付の場合、招集通知は送付されず、手動で記録のみを行います。
1. 株主総会を新規作成します
株主総会の作成画面を開き、開催日を過去の日付で入力します。
2. 過去日程のアラートを確認します
開催日が過去の日付の場合、以下のようなアラートが表示されます。
開催日が過去の日付の場合、招集通知メールは送付されません。
3. 株主情報(招集対象)を確認します
基準日を株主総会開催に合わせて設定し、招集した株主にチェックが入っていることを確認します。
STEP.5送付方法では、送付方法「送信しない」が選択されます。
※送付方法を変更することはできません。
4. 株主総会を作成します
内容に問題がないことを確認したら、STEP.6で 「株主総会を作成」 を選択します。
5. 出欠・議決権の行使状況、委任状を記録します
作成した株主総会の詳細画面を開き、各株主の「…(三点リーダー)」 から 「出欠と議決権の行使状況」 を選択します。
委任状を受領している場合は、委任状をアップロードし、その他議案への賛否等を登録します。






